| ロツマ運用レポート | |||||||||||||||||
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訳・Hirotada Yoshiike JA0SC |
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| ■スローパー・アンテナ | |||||||||||||||||
始め、私は延長ワイアを両端に固定しなければならなかった。それで、昨年トンガで、また4年前Rurutu(FO/Australs)でやったようにロープをしっかり締め付け、最後にロープのため2つのアンカーポイントをラグーン(中海)にくくりつけた。 スローパーアンテナの端は、海上のおよそ3〜4メートル上にあった。我々は150局のトップバンダーにQSOの機会を与えることができ嬉しかった。残念ながら、80メーターも160mも私たちにとって、良いバンドではありませんでした。 強力な空電のため、ほとんどのコールをコピーできないのは、信じられませんでした。 次回私は、3バンド(160/80/40m) バーチカルを持っていくことを決心しました。バンドコンディションは、第1週に期待したよりも悪かった。 |
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■バンド・コンディション |
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その時間は短いものでした。日没1〜2時間前20、40 and 30mバンドは、ほとんど同時にオープンしました。23時UTCまで2度20mバンドはオープンしましたが、通常21時ごろ突然終わりました。 島の異なった場所で別の1局を運用したのはすばらしかったが、管理するのが大変難しかった。 小型のアンプを持参したのは最初であったが、それにもかかわらず、ハイバンドで最初の応答を受信するのは、時として30分かかった。 多数の役にたたないCQingにがっかりさせられるが、我々は時間当たり200局以下のQSO割合でパイルアップを楽しんだ。 そして、ほとんどCWでニューカントリーを提供するのが嬉しかった。我々は、YAESUと彼らハンガリ−の代表的なFT-897Dに対しANICO(クラブ局名)に感謝する。大変良い仕事をしてくれた。 |
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| ■終わりにあたって | |||||||||||||||||
| 私の謙虚な報告: フィジーでの一時的な免許を発行する手続きにより、3っのDXCCエンティティー(3D2、/R,/C)の間に差を生じさせる可能性は無い。我々の3D2RRのようなコールを基礎として、もし局がフィジー、ローツマそしてコンウェーリーフにあるからといって誰も理解をしない。
クラスターにアクセスしてない多くの局は、地図で調べるのみで「 DX-NEWS 」を見ないし、局がロツマから運用してコールの最後に「/R」を持っていることを知らない。そうでなければ、それはフィジーにあります。 3D2RE/RRのコールを申し込むのは無駄な努力であった。有能な公務員達は、現実のハム局はではない。彼らが最終結果を理解するのは難しい。フランスのポリネシア、オーストラルまたはマルケサスで運用するときの同じケースである。 4年前に、Australsのためにナイスコールを申し込むために試みたとき、私は問題について説明しようとしました。簡単な答えを私は与えました:「そして、あなたが名前とQTHを付けるためコンタクトするとき、問題は何ですか?」 と。 |
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| ▼ 訳者(JA0SC、吉池)のひとこと ▼ | |||||||||||||||||
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| なお、訳文の中の「題名と中見出し」は本文に無く、訳者が適宜つけたので、あらかじめお断りしておきます。 | |||||||||||||||||
| ja0sc@ac.mbn.or.jp | |||||||||||||||||
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QTC-JAPAN.COM 2005.05.10
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