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SSTVコンテスト規約
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1. 主 催
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西日本画像通信グループ 代表・JA6AP清水喜代忠
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2. 協 賛
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MSCAN JAPAN 関門山口SSTV Lab
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3. 期 間
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2001年
ア.前半 4月14日(土)09:00〜4月16日(月)09:00JST
( UTCでは14日 00:00〜15日 24:00( UTC)
イ.後半 4月21日(土)09:00〜4月23日(月)09:00 JST
( UTCでは22日 00:00〜23日 24:00UTC )
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4. 参加資格
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アマチュア無線の資格を持ちSSTV(F5)の免許を受けている
国内外のアマチュア無線局
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5. 運用周波数
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自局に免許されたすべての周波数帯(電波法及び郵政省令に定められた周波数帯)
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6. 空中線電力
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自局に免許された電力の範囲内
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7. コンテストナンバー
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西日本画像通信グループのメンバー局(会員名簿に記載されている正会員並びに準会員扱の局77局)はRSVにMを付加する(例:595M)、
メンバー以外の局は通常のRSVのみを相互に送る。
M=メンバーの局を表す
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8. ポイント
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通常NVCGの非メンバー局相互の交信は、両者とも1点とする。
NVCGのメンバー局相互の交信は、双方とも2点とする。
NVCG非メンバー局がメンバー局と行う交信は、非メンバ−局2点、メンバ−局は1点とする。
コンテスト期間中、交信相手局は1交信のみ有効とする。
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9. マルチ
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周波数帯に関係なく以下の項目をマルチとしてカウントする。
すべてのプリフィックスの異なる局と交信した最初の1局のみを、マルチとしてカウントする。
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10. 得 点
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総ポイント×マルチポイント=総得点数
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11. エントリ−部門
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国内局部門 及び海外局部門の2部門とする。
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13. 入 賞
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国内部門1〜3位に表彰状と副賞を贈ります。
海外局部門1〜3位に表彰状を贈ります。
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14. LOGおよびSUMMARY sheetの提出
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1. NVCGの推奨しているログとサマリーのフオ−マットの記録様式のもの。またはJASTA JARLの形式のものに記載したものを郵送、またはe-mailで送付する。
2. NVCG推奨のCONTESTログ・サマリーのプログラムのダウンロードはここをクリック
して下さい。
提出先:宗像市葉山1-21-5 JA6AP 清水喜代忠 宛または次のEメールを利用できる。
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15. 提出締め切り
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2001年5月23日〈水〉暦日内に発信のeメールlまたは郵便消印のもの。
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16. 注意事項
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1. コンテストルール違反、サマレ−シ−トおよびマルチに計上する交信のログの不備は失格とする。
2. 同一局との交信は周波数帯を問わずコンテスト期間中1交信のみ有効とする。
3, クロスバンドおよびラウンドQSOのよる得点は認めない。
4, 同時に2波以上の電波の発射による交信での得点は認めない。
5, コンテストに使用する画像は特に指定はしない。
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17. 結果の発表
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