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QTC-JAPAN 特選ニュース (2001.09.13〜)
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2001.10.13 |
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▼IARU モールステストの終了を要求!
国際アマチュア無線連合の管理上の会議は、30MHzより下の操作の特権を備えたアマチュアのライセンスのためのモールス符号試験に終了を要求しています。ARRLによれば、会議は、「それはどんな前の適切な決定も破棄していました。」と言いました。」またIARU政策を宣言した「30MHzより下の周波数上で作動するアマチュアのライセンス用のITUの要求としてのモールス符号試験の除去」を支援します。
IARUは、世界中の国立アマチュアのラジオ協会から構成された国際的な組織です。ARRL公報は、モールス符号試験速度を求めるように組合の管理上の会議がメンバー社会(経過措置としての)にさらに要求したと言います「毎分5つの単語を超過しないこと」委員会は、さらにそれがそのモールス符号を認識すると言いました「引き続き何千ものラジオ・アマチュアによって使用されるコミュニケーションの有効で効率的なモードである。」
しかし、HFアマチュアのための要求としてのそのモールス符号熟達、許可する「アマチュアのラジオの健康な将来にもはや適切でない。」解決は10月6-8日にグアテマラのIARU
Administrative協議会で採用されました。 (原文はこちらthe
CQ websiteです)
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| NEWS & TOPICS 2001.10.12 |
▼IBMとシチズン
Linuxを搭載した腕時計型コンピューター"WatchPad TM "を試作
シチズン時計株式会社(春田 博社長)と日本IBM(大歳卓麻社長)はこの度、Linuxを 搭載した腕時計型のコンピューター"WatchPad"の試作機をシチズン時計とIBMの研究
開発部門であるIBMリサーチの協業により開発したと発表しました。
WatchPadは「人に優しいコンピューター」を合言葉に開発され、音声と画像情報を 使ったマルチ・モーダルなユーザー・インターフェースを意識した設計思想を持っ
ています。腕に装着するので両手を自由に使うことができ、またいつでも画面を見 ることが可能であり、個人の持ち歩くモバイルIT機器として最適だと言えるでしょ
う。
WatchPadは、高速・低消費電力の32ビットのMPUをベースに8MBの低消費電力DRAMと 16MBのフラッシュROMを搭載し、QVGA(320x240ドット)のLCD表示装置と音声通信対応
のBluetooth及び赤外線通信を標準で装備しています。基本入力装置としてはタッチ パネル、ボタンおよび親指でコントロールする時計のリュ−ズを応用した入力装置
を装備しており、本人の認証用として指紋センサーも搭載しています。
時計の傾き や腕の動きを利用した入力の研究目的で加速度センサーも内蔵しています。 時計に内蔵されるリチウム・イオン電池の充電やシリアルポートによるシステム・
アプリケーションソフトの書き換えのためACアダプターと乾電池でも動作するク レードルも用意されています。
WatchPadは単独のPDA機能だけでなく、Bluetooth通信と指紋センサーを利用して、WatchPadからThinkPad
(R) に代表されるノートPCを操作して、メールやスケ ジュールを見たり、携帯電話をカバンやポケットに入れたまま利用したりと、身近
なIT機器を直接コントロールするセキュリティー機能を持ったユーザー・インター フェース・デバイス(本人認証デバイス、ポインティング・デバイス、トリガー・デ
バイス、ビューアー・デバイス)として使うことができます。
今回WatchPadにはOS(オペレーティング・システム)としてLinuxカーネル・バージョ ン2.4が採用されています。小型パーベイシブ・デバイスにおけるLinuxの利用に
は、ソース・コードや広く利用されているアプリケーション・プログラミング環境 が利用可能なため、学生、研究者、およびソフトウェア会社が簡単に機能を追加し
たりアプリケーションを開発したりすることができるといった利点があります。
また、WatchPadにLinuxを搭載することで、Linuxが大規模なエンタープライズ・ サーバーから中・小規模サーバー、ワークステーション、デスクトップ・システ
ム、ラップトップ、そして最小のインテリジェント・デバイスに至るすべてのプ ラットフォームにおいて実行可能であることを示しています。
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2001.10.11 |
▼日本IBMとマイクロソフト「リユースPC寄贈支援プログラム」
パソコン提供台数が1000台を突破 !
日本IBMとマイクロソフトは10月11日、昨年発表した「リユースPC 寄贈支援プログラム」において、現在までに8社(予定を含む)から合計1280台のPCが
提供され、そのうち300台以上が、すでに168の団体・施設等に寄贈されたと発表しま した。
PC提供企業: キリンビール(東京都中央区)、潟Tンエー(沖縄県宜野湾市)、新日本製鐵(北九州市戸畑区)、東陶機器(北九州市小倉北区)、・富士ハウス(静岡県浜松市)、松下クレジット(北海道札幌市)、日本IBM(東京都港区)、日本IBMシステムズエンジニアリング(千葉県千葉市)
再生企業:椛n和ビジネス・マシンズ(沖縄県那覇市)、潟\ルネット(北九州市八幡東区)、ハイマン電子(山形県長井市)、竃イシステム(北海道美唄市)、日本IBM(神奈川県藤沢市)
寄贈先団体:社会福祉団体、教育機関、環境保全団体、国際交流団体、高齢者福祉団体
リユースPC寄贈支援プログラムは、企業・団体などが提供する中古PCの再生を、日 本IBMとマイクロソフトが資金・技術の両面で支援し、再生企業を経て、非営利団体
に寄贈する社会貢献プログラムです。今後も両社は、当プログラムにより、社会的な関心が高まっている中古PCの有効活用による環境への貢献、寄贈先となる地域社会の活性化も含めた社会貢献の実現を継続、推進していきます。
<リユースPC寄贈支援プログラムについて>
リユースPC寄贈支援プログラムは、企業・団体などが提供する中古PCの再生を、日 本IBMとマイクロソフトが資金・技術の両面で支援し、非営利団体に寄贈する社会貢
献プログラムで、昨年12月に発表されました。当プログラム向けに各地域の企業・ 団体から提供された中古PCの再生を、地元の企業・団体などへ依頼すると同時に、
これらに対して日本IBMとマイクロソフトが資金・技術の両面で支援します。
日本 IBMはPCの再生費用(稼動テスト、データの消去、OSの導入、クリーニング、梱包等 に必要な費用)、PC再生技術を提供し、マイクロソフトは再生PCで使用するOSやワー
プロ,表計算などのソフトウエアを提供し、またプログラム運営のための資金協力 も行っています。 次に再生されたPCをその地域の福祉・教育施設などの非営利団体
に寄贈する支援を行います。再生の申し込み受付や、再生を担当する企業・団体へ の作業委託、寄贈依頼受付、寄贈などの運営は、両社からNPO(特定非営利活動)法人
である「eエルダー」に業務委託しています。 |
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2001.10.05 |
▼日本IBMとソフマップ使用済みPCの下取り回収、リユース販売で協業
日本IBM(本社・東京都港区、大歳卓麻)社長と潟\フマップ(本社・東京都千代田区、柿谷義郎社長)は4日、PCのリユース・ビジネスや中古PC市場の活性化を目指し、日本IBM製の使用済みPCの下取り回収およびリユース販売において協業する、と発表しました。
これは、日本IBMの直販サイトである「ibm.com」において新規購入を予定されてい るユーザーを対象に特定機種の下取りを行い、回収した使用済みPCを日本IBMがソフ
マップに対して転売、それをソフマップが自社の販売網においてリユース販売する というものです。
優れた耐久性や信頼性、デザインなどを武器に、中古市場でも高 い人気を誇るThinkPad (R) を有する日本IBMの製品力や総合力と、下取り査定、販
売などに関するソフマップの豊富な実績を組み合わせることで、中古PC市場を定 着、活性化し、両社のビジネスの拡大を目指します。
日本IBMでは、ibm.comにおける使用済みPCの下取りを「買い替えキャンペーン」と いう名称で、本年10月4日から11月15日までの期間限定で試験的に実施します。この
キャンペーンにより、日本IBMは、使用済みPCの下取り交換によりダイレクト・ビジ ネスの拡大を見込みます。
また、本年4月に、事業系PCを対象に施行された「資源有 効利用促進法(改正リサイクル法)」に続き、家庭で使用されているPCの回収につい
ても同法の対象となる見込みであることから、新たなPC回収ルートや、ソフマップ に対する使用済みPCの卸売りという販路を確保するという観点からこのキャンペー
ンの継続を目指します。 また、ソフマップは従来から中古PCの下取りや販売を行ってきましたが、本日の協 業により、下取り差額交換によるPC買い替えの方法を一般化、中古PC市場の活性化
することができます。また、自社ルートで販売する質の高い中古PCの安定的な供給 を確保し、販売の拡大を見込んでいます。なお、両社では、今後、日本IBM製PC本体だけでなく、他社製品やプリンターなどの周辺機器まで下取り対象を拡大していくことも検討しています。
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2001.10.02 |
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▼東京通信ネットワーク(TTnet)が8メガADSL
東京通信ネットワーク株式会社(略称:TTNet 本社:東京都港区、石智社長)は、インターネット接続サービス「東京電話インターネット」の常時接続プラン"コネクト24"に、ADSL(G.dmt
AnnexC)をアクセス回線に利用する「コネクト24・ADSL 8M(イー・アクセス)」を追加し、本年12月10日から提供すると発表しました。
これに先立ち、初期費用・モデムレンタル料金(3月利用分まで)が無料となる事前予約キャンペーンの受付を開始しました。 「コネクト24・ADSL
8M(イー・アクセス)」は、イー・アクセス株式会社(本社:東京都港区、千本倖生社長)が提供するADSL回線をアクセス回線として利用するサービスです。下り最大8Mbps(上り最大1Mbps)の回線速度・常時接続プランも同時に発表。月額2,980円。
詳しくはこちらをご覧ください。
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2001.09.24 |
▼国際アマチュアラジオ・ボランティアズ(IARV) サハラ砂漠へ
5T5-MOURITANIA;2001年10月6日から16日まで、国際アマチュアラジオ・ボランティアズ(IARV)7名のメンバーが技術的な援助計画の一環としてして毎年サハラ砂漠を訪れる計画です。5T5Uと同様にト5T5XXXの個人のコールサインとアマチュアのラジオを操作することを許される予定。オペレーションは、主として10MHzバンドを含むCWモードで実行されるでしょう。各オペレーターのホームコールサインにQSLを送ってください。 |
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2001.09.20 |
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▼新種ウイルス「W32/Nimda」による被害急増
2001年 9月19日、IPA、情報処理振興事業協会セキュリティセンターによりますと 海外および国内で、新種ウイルス「W32/Nimda(仮称)」による被害が急増中です。このウイルスは、改ざんされたホームページを見ただけで感染する可能性があります。さらにメール機能を悪用して
readme.exe という名称の添付ファイルを送信し、そのウイルス付メールを受け取った際に、表示しただけで自動的に感染してしまう機能も持っていますので注意が必要と呼びかけています。
IPA には、9月19日にこのウイルスに関して合計19件の届出があり、ウイルス届出合計9件(内感染 5件)、 不正アクセス届出合計10件(内感染
0件)、電話相談受付合計40件 。このウイルスは、9月18日に出現していますので、最新のワクチンソフトの定義ファイルに更新していないと発見できません。
早急に各ワクチンベンダーの webサイトを参照して、最新のウイルス定義ファイルに更新してください。
ワクチンソフトに関する情報
影響を受けるコンピュータ: マイクロソフト社の InternetExplorer と Outlook/OutlookExpress
を使用している Windows パーソナルコンピュータ、マイクロソフト社の IIS バージョン4、またはバージョン
5 を使用している webサーバー W32/Nimda は、複数のウイルス・不正アクセス手段を組み合わせており、クライアントと
web サーバーの両方に影響を与えます。感染の広がり方は、複数の コンピュータが関与するため複雑になっています。
また、公開 web サーバが感染した場合は、HTML文書に不正なJavaスクリプトが追加されるため、そのWebサーバーを閲覧したクライアントに対して感染を広げるため、急速に広範囲に感染を広げます。
このウイルスは、メールまたはブラウザ経由でイントラネット内のクライアントに侵入し、脆弱性のある IIS web サーバーを見つけると感染活動を行います。イントラネット内の
IIS web サーバーには、セキュリティ脆弱性を解消するパッチを当てていない場合が多いと想定されいますので、これも影響を大きくする要因と考えられます。
一般ユーザ向け予防策
・ ブラウザのバージョンアップをする。 InternetExplorer 5.01の場合は、SP2へ InternetExplorer 5.5
の場合は、SP2へ (バージョンアップの手順等はマイクロソフト社のサイトでご確認ください。)
・ ワクチンソフトの定義ファイルを最新のものに更新する。
・ readme.exe という名称の添付ファイルを受け取った場合は、絶対に開かない。
・Webサーバーよりreadme.exe という名称のファイルのダウンロードを促されても絶対にダウンロードしない。
・ InternetExplorer のセキュリティレベルを適切に設定する。
・ OutlookExpress のセキュリティレベルを上げる。
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2001.09.15 |
▼同時多発テロによるアマチュアの行方不明
ARRLの発表によりますと9月11日、ニューヨークの世界貿易センターで攻撃の余波で最低4人のアマチュア無線家が行方不明になっていると報じました。テロ攻撃は、ツインタワーの頂上にある、主要なTVおよびラジオの放送の送信所を破壊しました。
4人の行方不明:
*スティーブンA. "スティーブ"ジェイコブソン、N2SJ (53歳)。ニューヨーク、WPIX TV送信機のエンジニア。ARRLメンバー。
*ウィリアムV. "ビル"ステックマン、WA2ACW、W ヘムステッド、ニューヨーク、WNBC TVの送信機エンジニア。ニューヨークエリアの434MHz
ATVリピーターに熟知しています。
*ロバートD. "ボブ" Cirri Sr、KA2OTD(39歳)。 ARRLメンバーからNutley、ニュージャージーおよびそのARRL地方非常時のハドソン郡コーディネーター。警察官。避難誘導の際にビルが崩懐しました。
*マイケルG.ジェイコブ、AA1GO(54歳)。 コネチカットのARRLメンバー。ジェイコブ信託会社に勤務、世界貿易センターに事務所がありました。
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2001.09.13 |
▼動作周波数2GHzのプロセッサー搭載PCワークステーションに新モデル
日本IBM(大歳卓麻社長)は13日、PCベースのワークステーション「IntelliStation (R) (インテリステーション)」の新製品として、最新のIntel
(R) Pentium (R) 4 プロセッサ2.0GHzを搭載したミッドレンジ機種「IntelliStation M
Pro(モデル 6849)」を発表しました。グラフィック・エンジンの違いによって3次元(3D)用2モデ ルと2次元(2D)用1モデルを用意しており、本年10月17日から出荷を開始する予定で
す。IBMダイレクト価格(消費税別)は、3Dモデルが758,000円、458,000円、2Dモデル が328,000円です。
製品名 型番 IBMダイレクト価格 出荷開始予定日
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IntelliStation M Pro 6849-50J 328,000円 2001年10月17日 (Millennium
G450、Pentium 4 2.0GHz、256MB RDRAM、40.0GB EIDE Ultra ATA 100
HDD) IntelliStation M Pro 6849-52J 458,000円 2001年10月17日
(Quadro2 Pro、Pentium 4 2.0GHz、512MB RDRAM、18.2GB Ultra 160 SCSI
HDD) IntelliStation M Pro 6849-54J 758,000円 2001年10月17日
(IBM Fire GL4、Pentium 4 2.0GHz、512MB RDRAM、18.2GB Ultra 160
SCSI HDD) |
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2001.09.13 |
▼ ARRLジムHaynie会長、W5JBPの声明
ARRLのジムHaynie会長、W5JBPは、世界各国からのお悔やみに対して深い感謝の気持ちを述べました。 Haynie会長は、アマチュアのラジオ・ボランティアの行動を賞賛しました。「同時多発テロの衝撃と恐怖は、まだ去っていません」と言いました。犠牲的な支援はニューヨークと他のラジオ・アマチュアは、地方であらゆる行動を惜しんでいません。多数の人々は悲劇的な状況をよく把握していますし、私たちが悲嘆にくれる前に世界的なアマチュア・ラジオの連帯を感じて孤独でないと語りました。
ARRLでは、世界中の個々のアマチュアからも、また国際アマチュア無線連合メンバー社会からも支援のメッセージを受け取りました。それらの中で、日本アマチュア無線連盟から原昌三会長(JA1AN)からのファックスは、「大きな衝撃、また狼狽させる」といい、ニューヨークとワシントンの犠牲者および家族への心からの弔辞を寄せています。
Deutscherアマチュアのラジオ・クラブの専務理事Bernd Haefner(DB4DL)は同様のお見舞い送りました。「私たちはアメリカ人と同じ気持ちです」と書きました。ARRL副会長ケイ・クレイギー(WT3P)は、一日に、多くのラジオ・アマチュアが多くのアメリカ人が家路を急がせるために緊急の手助けしてことを注目しました。
アマチュアラジオ緊急救援活動およびラジオのアマチュアの市民緊急組織は、ニューヨーク(DC、ワシントン)で、および西ペンシルバニアで緊急管理職員への支援および機関(赤十字および救世軍のような)に支援を提供し続けます。フロリダ、ミネソタおよびワシントンを含む他の州のARES/RACESチームは、引き続き警戒を続けています。
*編集部注:以下、原文の一部を抜粋しておきます。
Messages of support have been received at ARRL from International
Amateur Radio Union member societies as well as from individual
amateurs around the world. Among them was a fax from Japan Amateur
Radio League President Shozo Hara, JA1AN, who expressed ''great
shock and dismay'' at the attacks in New York and Washington
and offered ''heartfelt condolences to the victims and families
of the victims'' as well as any assistance JARL could offer.
Deutscher Amateur-Radio Club Managing Director Bernd Haefner,
DB4DL, expressed similar sentiments. ''At this horrible time,
we all are Americans,'' he wrote. |
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