参加お疲れさま・・・
SSTV CONTEST 2001は終了しました
右INDEXの<2001コンテスト結果>をご覧下さい
 


■お正月のSSTVコンテストは、これからも毎年
以下の要領で開催されます。ベテランも、SSTV入門者の皆さんも、画像と音声を通じての賀詞交換にふるってご参加ください。

■大OMも恐くないのが一般化してまだ日が浅いSSTVモードの特徴。普段は交信相手局数が少なくても、お正月休みのコンテスト期間中は国内・海外を含めて沢山のSSTV局がQRVします。受像練習も兼ねて、初心者デビューに絶好のチャンスをお見逃しなく・・・!。

■PCやデジカメ/スキャナーなどをお持ちのあなたなら、アマチュア無線での画像通信実験に活用しない手はありません。通信相手に何かを伝える目的の画像創り/PCを利用した様々な画像処理の練習を楽しみながら・・・SSTVは数少ないお役立ちモードの一つです。  

▲大型カラーLCD内蔵機、SSTVでもこんな風に使えたら面白いのに・・・ね!
 
▼新春SSTVコンテストのご案内▼
 
ログとサマリーはJARL・JASTA形式で作成されて
実行委員会 (editor@qtc-japan.com)宛てにご送付ください。
 
日 時 
毎年:1月2日 00:00〜1月3日24:00(JST)
交信方法
通常のSSTV交信で、RSVレポートに続いて001から始まる連続番号を交換する。
部 門
@QSO部門
A送信画部門
ご注意
QSO部門/送信画部門ともに使用する画像はオリジナルのものに限ります。CD-ROM、ビデオ、TV放送等からのコピー、一部転用は失格の対象となりますのでご注意ください。

主 催

SSTV CONTEST実行委員会

JA1XVY JA2BWH/1 JA1CVF JA1FUY JF1GUQ

後 援
QTC-JAPAN.COM

 
▼SSTV CONTEST 2002のルール詳細▼
 
開催日時
2002年1月2日00:00から1月3日24:00(JST)までの48時間。
参加資格
QSO部門はSSTVの免許を受けているアマチュア局。
送信画部門はどなたでも参加できます。
交信方法
呼び出し CQ SSTVコンテスト
ナンバー交換
RSVに続けて001番から始まる連続番号を交換します。
禁止事項
@クロスバンドによる交信。
A同一/異なるバンドにおける2波以上の電波の同時発射。
B同一の社団局が複数地点から運用すること。
Cオリジナルの画像以外の交信(一般転用も不可)。
得点と マルチプライヤ
@得点は完全なコンテストナンバーの交換が行われた交信を1点とします。
Aマルチプライヤは完全な交信を行った相手局の異なるプリフィックスの数
(例):JA1、JA2、JH1、7J1、7L3、HL1、BY4など。
総得点の計算
得点の和×マルチプライヤの数=総得点
書類の提出
B5判のサマリーシート(JARL制定または同型式のもの)と全交信の ログシートを1月16日(必着)までにEメール(editor@qtc-japan.com)でお送りください。JARL、JASTA形式どちらでも結構です。 ご意見欄には使用したトランシーバ名、アンテナ設備、 SSTV装置を お書きください。
QSO上位に記念の楯を贈ります。
送信画部門は審査の上、賞を決定します。
失格事項
@ログシートに記載されている交信局のコールサイン、データ等を審査の結果、明らかな虚偽の記載が認められる時。
A電波法に違反して運用したことが認められたとき。
結果発表
QTC-JAPAN.COM 2月19日(予定)
送信画部門
申請方法
1. 1局につき1枚の送信画を出品することができます。
2. 画面メモリーを使った組み合わせは1枚にカウントします。
3. 提出方法は
A. ビデオプリンター、カラープリンターによる印刷。
B. SSTVソフトによるBMP/JPEGファイル。
C. ディスプレイの写真撮影など。

4. 使用したコンピュータ名、使用ソフトウェアを記入してください。

お問い合わせ
SSTV CONTEST実行委員会事務局
 

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