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STANDARD VX-7 50/144/430MHz帯FM5W/AM1Wハンディトランシーバー
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STANDARD VR-7トリプルバンドハンディトランシーバーがで発売されて好評です。このトランシーバーはラバープロテクターと全面マグネシウムボディ
を採用して水深1メートル30分の耐水構造がご自慢です。フルカバーストロボ機能、気圧/高度表示(オプション)などのマニア向け機能を満載しています。
50/144/430MHzのアマチュアバンド、500kHz〜999MHzAM/FM受信、天気予測表示、緊急モードを搭載した新世代のハンディVX-7です。標準価格54,800円
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STANDARD VX-7のおもな特徴 【VX-7の定格】 |
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VX-7 精悍で大胆なデザインが好評!
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・自動的に相手局との通話状態を監視するARTS機能
・スペアナ表示もできる多彩な高速スキャン機能とスマートサーチ機能
・イヤーピースマイクでさらにグレードアップ ハンズフリーオペレーション機能(VOX)
・衝撃に強い新設計! 耐ショックラバー付きマグネシウム合金ダイキャスト構造
・水深1m/30分のJIS7級防水規格をクリア
・わかりやすいデュアル簡単操作、MAIN/SUBバンドキーとストロボ表示
・大容量リチウムイオン電池と充電対応ACアダプターを標準装備。アウトドアでも安心のハイパワーロングライフ運用を実現。
・高輝度白色ストロボとビープ音で暗い場所でも存在を知らせることができるエマージェンシー機能
・気圧/高度表示(オプション)がさらに進化!気圧の変化による天気予測表示機能
・新タイプのワンタッチベルトクリップを採用
・受信部は完全に独立した本格的なデュアル受信方式を採用
・通信型専用受信機に匹敵する多彩なワイドバンド受信機能
・最大871chの多彩なメモリー機能
・あらゆる個別呼び出しに対応、デジタルコード、スケルチ(DCS)、トーンスケルチ機能標準装備
・漢字や多彩なアイコン、グラフ表示もできる132×64ドットマトリクス液晶ディスプレイ
・受信信号や送信信号の音声波形表示
・色を自由に選べる高輝度KEDフルカラーマルチインジケーターによるストロボ機能
・ エディター機能で編集もできる豊富なアイコン、フォント機能
・操作すると自動的に点灯するオートフルイルミネーション機能
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VX-7の箱を開けると本体、アンテナ、電池パック(FNB-80L1)、ACアダプター(NC-72A)、クイックドローベルトクリップ、ハンドストラップのほかに、A5判87頁の取扱説明書、保証書、愛用者カード、JARL入会申込書が入っています。
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| VX-7のキーボードをクローズアップ。キーの配置は分かりやすく操作性も抜群!マグネシウムボディの堅牢さと耐水性が素晴らしい |
■受信前の準備
VX-7のアンテナ端子(SMA)に付属のアンテナを取り付けます。ついでに先端部を外して延長エレメントを付けておきます。続いてハンドストラップとベルトクリップを説明書にしたがって本体に取り付けます。
次に本体底面下部のロックを下げ、電池パック入れ、ロックをカチッと音がするまで押し上げます。
■電池パックを充電する(約5時間充電)
1.付属のACアダプター(NC-72A)うぃVX-7のEXT DC端子に接続して充電します。
充電中は「ジュウデンチュウ」が表示され、充電が終ると表示が「ジュウデン カンリョウ」に変わり、ストロボが青色に点灯します。
2.約5時間で充電は完了します。
オプションの急速充電器(CD-15A)を使うと、約2時間半で充電できます。
■電池パック(リチウムイオン電池)について
電池パックは、繰り返し使用できる充電可能なリチウムイオン電池(7.4V、1300mAh)を使用しています。電池パックは正しく充電すると約300回使用できる)
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| 付属のACアダプタ NC-72A |
■乾電池ケースの使い方(オプション)
オプションの乾電池ケース(FBA-23)\2,800を用意しておくと、単三アルカリ電池2本で使用することができます。この場合、送信出力は0.3Wと0.05Wになります。
■電源を入れる
電源キーをを2秒以上押すと電源がオンになります。 ディスプレイにはSTANDARDのロゴと共に2つの周波数を同時に受信します。工場出荷時には、上段側(MAINバンド)に145.000MHz、下段側(SUBバ
ンド)に433.000MHzが設定されています。
■操作するバンド
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MAINバンド
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SUBバンド
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50MHz帯
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50MHz帯
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144MHz帯
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144MHz帯
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430MHz帯
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430MHz帯
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航空無線帯
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情報無線帯(1)
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情報無線帯(2)
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AMラジオ放送帯
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短波帯
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FMラジオ放送帯
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TV放送帯
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大きな文字で表示されている周波数を”操作バンド”といい、”周波数の変更”や”送信操作”などが行えます。[MAIN]または[SUB]キーを押して操作バンドを選びます。
●MAINバンドは50MHz帯、144MHz帯、430MHz帯のアマチュア無線の周波数帯で送受信が行える他に、ラジオやテレビ、情報無線などの受信機としても使える機能が搭載されている。
●SUBバンドは 50MHz帯、144MHz帯、430MHz帯のアマチュア無線の周波数帯で、FMのみ送受信できる。
MAINバンドとSUBバンドを同時受信ができるので、ラジオを聞きながらアマチュア無線を受信したり、おなじ周波数帯のアマチュア無線を2波同時に受信することができる。
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■バンドを選ぶ
[MAIN]または[SUB]を押して、”操作バンドを選ぶ。
[MAIN]または[SUB]を0.5秒以上嘔吐・・・押したバンドで”物バンド受信”になる。
モノバンド受信のときに FUNCスイッチを押しながら[MAIN]または[SUB]を押すと・・・周波数の表示を小さく(普通文字)にする。 |
■周波数帯を選ぶ
[BAND] を押して、操作バンドの周波数替を選ぶ。
FUNCスイッチを押しながら[BAND]を押すと、反対方向に切り替わる。
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| MAINバンド(上段側)を操作バンドにしたとき |
144MHz帯⇔430MHz帯⇔航空無線帯⇔情報無線帯(1)⇔情報無線帯(2)⇔AMラジオ放送帯⇔短波帯⇔FMラジオ放送帯⇔TV放送帯⇔50MHz帯⇔(144MHz帯に戻る) |
| SUBバンド(下段側)を操作バンドにしたとき |
430MHz帯⇔50MHz帯⇔144MHz帯⇔(430MHz帯に戻る) |
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| ■周波数を合わせる |
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DIALツマミまたはテンキーで操作バンドの周波数を合わせる。
DIALツマミを右に回すと周波数は高くなり、左に回すと低くなります。
@FUNCを押しながらDIALツマミを回すと1MHz単位で変化する。
ADIALツマミで周波数を自由に設定できる状態をVFOモードという。
BDIALツマミを回したときの周波数変化量を変更することができる。
C受信できない周波数帯があります。
【VX-7の定格】を参照ください。
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| ■送信する |
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1,PTTスイッチを押しながら、マイクに向かって話す。
2.PTTスイッチを離すと受信に戻る。
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| ■レピータで交信する |
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ARS(Automatic Repeater Shift)機能により、受信周波数をレピータの周波数(439.000〜440.000MHz)にあわせるだけで、自動的にレピータを使った交信ができる。
1.受信周波数をレピータの周波数に合わせる。
2.PTTスイッチを押しながら送信する。
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■送信出力を切り替える
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VX-7の送信出力は最大5W(50MHzのAMは1W)ですが、距離の近い相手と交信するときやバッテリーの消耗を押さえるときは、送信出力を下げる事ができます。電源の種類ごと
の送信出力は表のとおりです。
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電池の種類
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ハイパワー
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L3
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L2
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L1
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電池パック
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5W
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2.5W
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1W
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0.05W
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外部電源(DC13.8V)
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乾電池ケース
(アルカリ乾電池)
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0.3W
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0.05W
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FUNCスイッチを押しながら[マイ]キーを押す。
FUNCスイッチを押しながら [マイ]キーを押すたびに、送信出力が切り替わり、送信出力に応じたアイコンがディスプレイに表示される。 |
| ■盗聴器を探し出す |
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VX-7のサイドビュー
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「盗聴器が仕掛けられているかもしれない」と困っているような人がいるような場合、手助けをする機能です。盗聴で使用されていると思われる電波を自動的に探し出し、ビープ音(4段階)でおおよそその設置場所を発見することができます。
@あらかじめ、MAINバンドの者バンド受信にする。。
AVFOモードにする。(メモリーモードのときは[V/M]を押す)
BFUNCスイッチを押しながら[8]を押す。」
盗聴波と思われる電波を発見したとき・・・一番強い信号を専用のメモリー(盗聴発見機能サーチメモリー:最大20チャンネル)に書き込み、その周波数を表示してサーチが止まる。
サーチ終了後、DIALツマミを回すと盗聴器発見機能サーチメモリーに書き込まれた周波数を信号の強かった順に呼び出すことができる。
盗聴波と思われる電波がなかったとき・・・VFOモードに戻る。
盗聴器が設置されている場所を探す
C[V/M]を押す。
ディスプレイに”虫メガネ"マークが表示され、アッテネーター(ATT:約20dB)とビープ機能が自動的に”オン”になる。
Dビープ音が が「ピー、ピー、ピー・・・」と高い音で鳴る場所を探し出す。
E盗聴器に近づくと、ブザーのピー音が長く鳴るので[V/M]を押してアッテネーター(約50dB)を動作させる。
F[V/M]を押すと盗聴器発見機能は解除される。
G再度、FUNCを押しながら[8]を押すと盗聴器発見機能サーチは中止する。
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| ■鉄道無線を受信する |
「プリセットメモリーを呼び出して鉄道無線を聴く」の項目で鉄道無線を呼び出したときの一覧表です。
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CH
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表示
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周波数(MHz)
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CH
|
表示
|
周波数(MHz)
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1
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JR-1
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352.5375
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9
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JR-5
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352.5875
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2
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JR-1 T
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336.0375
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10
|
JR-5 T
|
336.0875
|
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3
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JR-2
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352.5500
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11
|
JR-6
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352.6000
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4
|
JR-2 T
|
336.0500
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12
|
JR-6 T
|
336.1000
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5
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JR-3
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352.5625
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13
|
JR-7
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352.6125
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6
|
JR-3 T
|
336.0625
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14
|
JR-7 T
|
336.1125
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7
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JR-4
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352.5750
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15
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JR-8
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352.6250
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8
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JR-4 T
|
336.0750
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16
|
JR-8 T
|
336.1250
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| ■周波数を調べる |
| おおよその周波数しかわからないとトランシーバー(たとえば特定小電力のようなチャンネル表示のトランシーバーなど)の周波数を知りたいときに、VX-7を送信しているトランシーバーに近づけて周波数を測定することができます。
設定した周波数から±5MHzの範囲内を高速サーチし、最も強い信号を探し出して周波数を表示し、専用のチャンネルカウンターメモリーへ書き込みます。(測定した周波数は概略値)
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