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| ■あなたは現在JARL会員ですか? | |||||||||||||||||||||||||||
■一般会員の方: |
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| ■回答者の地域別年齢(年代)分布 | |||||||||||||||||||||||||||
■ウエブURLの所持数 関東 19 東海 3 関西 2 中国 2 九州 1 北海道 1 北陸 1 信越 2 |
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| ■現会員のあなたにとって会員であるメリットは?(複数選択可): | |||||||||||||||||||||||||||
| QSL転送 198人 JARLニュース 73人 大きなメリットはない 62人 各支部の活動参加資格 14人
終身会員だから惰性で・・・9人 その他 18人: 会員として誇りを持っている アマチュア無線家の権利を主張する 団体として必要だから 会員であることをステータスとしたい 記念局運用・保険 支部の参加資格 技研の測定サービス Eメールの転送 仲間意識 アマチュアの権益を守りたい コンテストの参加・入賞・表彰 講習会の講師に必要 アワード申請量が安くなる 最新技術情報 ローカルクラブ |
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| ※やはりQSL転送は重要。JARLニュースは短絡的廃止論より、内容充実と省コスト配信方法が今後の課題? | |||||||||||||||||||||||||||
| ■QSL転送について: | |||||||||||||||||||||||||||
| 毎月転送に戻して欲しい 140人 現在の隔月でよい 54人 | |||||||||||||||||||||||||||
| ※受益者負担の論議はさておいて、毎月転送の希望が圧倒的多数の様子です。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■JARLニュースについて(複数選択可): | |||||||||||||||||||||||||||
| 経費節約が可能ならQSL転送と同封でも構わない 136 ウエブサイトで十分 104 もっと充実させるべき 68 現状に満足 35 現状なら必要ない 43 もっと簡素化するべき 33 |
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| ※経費節約になるならQSL同封でも良い方が過半数、ウエブサイトで十分という方がそれに続きます。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■ARDF国際大会参加について: | |||||||||||||||||||||||||||
| 手弁当で参加するべき 133 意味がない 73 賛成 36 まず国内中心でやるべき 22 | |||||||||||||||||||||||||||
| ※[手弁当+意味がない]の上位2つが[賛成]を大きく上回ってしまいました。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■HST国際大会参加について: | |||||||||||||||||||||||||||
| 手弁当で参加するべき 125 意味がない 49 賛成 42 まず国内でやるべき 33 | |||||||||||||||||||||||||||
| ※ここでも[手弁当+意味がない]の上位2つが[賛成]を大きく上回ってしまいました。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■ハムフェアについて(複数選択可): | |||||||||||||||||||||||||||
| 海外のように省コスト開催にするべき 137 総会と同時開催でも良い 106 入場料が高すぎる 87 まあ満足 69 モービル参加者の駐車問題を考えて欲しい 58 大阪と東京と交替で開催して欲しい 44 良くない 41 素晴らしい 11 |
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| ※[素晴らしい]という回答よりも[良くない]という回答が上回ったのに正直言ってビックリしてしまいました。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■JARLが組織的に取り組んで欲しい課題(複数選択可): | |||||||||||||||||||||||||||
| 包括的免許 199 ハムバンド内不法局撲滅 152 免許制度簡略化 144 省コスト運営 138 バンド拡張/防衛 133 情報/議事録公開 125 電波混入(障害)対策 122 資格別コールサイン 109 相互運用協定 105 インターネットとの融合 75 非常/地域社会奉仕通信 58 コンテスト 49 JARLが儲かって会員が得するようなビジネス 48 新しいモードの研究 43 DX関連 40 会員が利用できるシャックつき保養所の建設/提携 34 AWARD 28 衛星通信 26 フォーンパッチ 14 JARL会館の実現 5 その他:会費の低額 マイクロウェーブの振興 オーバーパワー対策(特に4アマ100W) 茅野の土地はどうなった? プロバイダの開設 学生等の割引制度 JA3RLの復活 2400MHzLANの混入 運営の公正公明化 アマチュア無線普及活動 国際化対応 QSL転送業務の充実 3.5MHz帯前面開放 QSL電子化 インターネット低額接続 改革ができるリーダー デジタル通信の充実 講習会の実施 アマチュア無線の魅力探索 資格別バンドプラン JARL会館や保養所は不要 会員中心の運営 従事者免許の簡易化 バンド拡張 役員再任の上限設定 委任状について再検討 |
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| ※やはり包括的免許、ハムバンド内不法局撲滅、免許制度簡略化の要望は根強いようです。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■JARL窓口職員の応対ぶりは?: | |||||||||||||||||||||||||||
| まあまあ 111 どうでもいい 86 良くない 33 最低 12 文句なし 10 | |||||||||||||||||||||||||||
| ※[まあまあ]が多かったので少しは安心、[最低]が[文句なし]を上回ったのが残念。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ■JARLの将来は?: | |||||||||||||||||||||||||||
| 運営によってはまだ大丈夫 188 何をしても潰れる 58 順風満帆 7 | |||||||||||||||||||||||||||
| ※[何をしてもつぶれる]が約4分の1弱、多くの皆さんが運営方法の方向転換を期待されている様子です。 | |||||||||||||||||||||||||||
| ▼各回答者からのご意見はこちら⇒⇒⇒ | |||||||||||||||||||||||||||
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QTC-Japan.com 2001.12.17
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